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プラン別価格表

【NEW】セルフパブリッシングプラン

¥24,800

※word、PDF等ファイルでの入稿可

  • 表紙作成不要時-5,000円
  • POD出版+20,000円
  • 文章校正 +10,000円

電子書籍出版プラン

¥19,800

※word、PDF等ファイルでの入稿可。

  • 文章校正+10,000円
  • 楽天kobo同時出版+5,000円
  • POD出版+20,000円

パブフルサポートプラン

¥29,800

※word、PDF等ファイルでの入稿可

  • 文章校正+10,000円
  • 楽天kobo同時出版+5,000円
  • POD出版+20,000円

電子書籍の出版を考えているあなたへ。

キンドルの魅力3

キンドルの、8つの魅力を知る。

広がり続けるマーケット、対象は全世界

キンドル書籍は世界100ヶ国以上において購入が可能で、世界の電子書籍市場シェアNO.1です。 これまで日本人の海外駐在員などが日本で出版された書籍を読もうと思うと、定価の2倍近くのお金を払って、現地の書店が輸入する日本語書籍を買うしかないという状況でした。それでも読書の需要は高く、仕方なしに書店から高額で購入していたわけですが、電子書籍の存在が大きく状況を変えました。駐在員を含む海外在留邦人の数は約130万人で、日本の全人口の約100分の1にあたります。そしてその数は年々増加傾向にある為、今後も海外在留邦人の日本語電子書籍の需要は伸びる一方です。それに加え、教科書などの電子化により世界中の日本語を勉強している外国人学生や社会人も日本語書籍をキンドルで購入する機会が増えて行くことで、ますます海外アマゾンでの売り上げは無視できないものとなります。日本のAmazon.co.jpで配信・出版した電子書籍は米国のAmazon.comを始め各国のローカルアマゾンで購入可能です(購入出来ないという誤った情報が流れていますがそんなことは100%あり得ません)。

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最大70%の、印税。

従来の、紙媒体での出版によって得られる印税は10%が相場だと言われています。有名作家の場合だと12%ほど貰えることもありますが、反対に名の知れていない新人作家の場合、7%程度になることもあります。それに対し、アマゾンのキンドルでは有名無名に関わらず最大70%の印税を得ることができます。最大10倍の印税で、夢の印税生活ができる確率も10倍にアップします。具体的に数字で見てみましょう。例えば800円の書籍が100冊売れた時、従来の出版方法の場合【800円×10%×100冊=8,000円】ですが、キンドルの場合【800円×70%×100冊=56,000円】となります。単純に印税だけで見てもその差は歴然ですが、さらに従来の出版と比べて出版費用を大きく削れるのも魅力です。

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圧倒的、多機能。

キンドル電子書籍のいいところは、持ち運び便利なだけではありません。通常の書籍では難しい、ハイライト機能、メモ機能、辞書機能、付箋、直接書き込み、文字のサイズ変更などの機能が標準搭載されている点です。さらに今後は音声読み上げ機能などが追加される可能性があります。そうなると通勤通学時間などに歩きながら読書(読書というよりも聞書)することも可能となります。現時点では想像もつかないような便利機能が追加されていくことでしょう。

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ビジネスのブランディングが可能。

あなたが個人や法人で顧客ビジネスを行っている場合、電子書籍を出版することでビジネスのブランディングをすることが可能です。パブリックなホームページなどには書き切れないような詳細な内容を書籍に記すことでより深く自社サービスを知ってもらうことが出来、書籍経由での新規顧客の獲得も可能です。「本を出版している」という事実だけでも対外的な箔が付き、自身の価値を高めることが出来ます。電子書籍の出版をビジネスに活かしたい場合のポイントとしては、書籍の価格自体は低めに抑えることです。主たる目的は書籍の販売による印税ではないはずです。低価格設定(無料キャンペーンの利用も積極的に考えるべきです。無料キャンペーンに関しては以下に詳しく記載があります。)で、出来るだけ多くの人の目に触れさせましょう。

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アマゾンによる、24時間営業販売。

これまでは出版社のコンテストに受賞するなどしなければ、有名作家になるどころか出版にすら至らず、作家人生のスタートラインにも立てないケースが多かったのが実情です。しかし、電子書籍の場合は誰にでも出版することが出来、またその書籍の営業販売はアマゾンが24時間自動で行ってくれます。従来出版の場合、よっぽど期待されている作品でなければ書店に流通されたところで全く目立たない所に陳列されるだけというのが大半でした。一方でキンドル出版の場合、誰が出版した書籍であろうとキンドル上での扱いは平等です。表紙すら見えないというような書店の陳列とは異なり、表紙と内容説明の出来次第では、通りすがりのキンドルユーザーが勢いで購入するというシーンも目立ちます。日本国内の、一部の書店に9時から20時まで販売するのと違い、キンドルでは世界中で24時間販売することが可能という点で大きなアドバンテージを得ることが出来ます。

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特定分野の第一人者に。

従来の紙媒体での出版ではあり得なかったような超マイナーな趣味に関する書籍や、少々過激な内容の小説など、著者の思うがままの内容で出版することが可能です。出版社の厳正な審査や編集、校正を経て出版される従来の紙媒体での出版とは異なり、出版社のフィルターにかけられることがありません。比較的自由でオリジナリティのある表現が許されるのが電子書籍の魅力です。分野の第一人者としての地位を電子書籍の出版をきっかけに確立すると、紙媒体の出版依頼が大手出版社から届いたり、各種メディアからの取材依頼の声がかかるということも珍しくありません。

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出版者主催の、無料キャンペーン

キンドルには、KDPセレクトという制度があります。KDPセレクトに登録することで、90日間の登録期間のうち最長で5日間、無料で読者に本を提供することが出来ます(ただしアマゾン主催のセールとは異なり、無料期間中の売上げに関してはロイヤリティ印税が支払われることはありません。詳細後述)。 この無料キャンペーンを利用することで、多くのメリットが得られます。まず1つは、無料期間に多くの人に本を実際に読んでもらうことで、ベストセラーランキングに入る可能性が高くなります。無料キャンペーンの優れているところは、無料キャンペーン中に購入された分として公式にカウントしてもらえる点にあります(スマホアプリのランキングのように、キンドルの売上ランキングを調べると有料と無料それぞれのランキングを確認することが出来ます)。一度ベストセラーランキングに入ると、キンドルユーザーの目につく確率が大幅にアップしますので、無料キャンペーン終了後でも継続して売上を出すことが期待出来ます。もう1つは、書籍の内容とブログやビジネスを連動させることで多くの反応を得ることが出来ます。書籍内にブログのURLやビジネスにおけるホームページのリンクを貼っておくことで有力な見込顧客を捕まえることが出来る為、非常に有効な手法となります。

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アマゾン主催、セール制度

キンドルには、アマゾンが主催するセールキャンペーンが随時開催されています。キャンペーン内容を簡単に言うと、ユーザーがキンドル本をセール価格で購入することが出来るというキャンペーンです。キンドルユーザーにとっては有料書籍を割引価格で購入することが出来るという、またとないチャンスです。一方で著者(出版者)からしても、セール価格で販売することは販売数を伸ばす大きなチャンスです。そして最大のポイントがあります。それは、このアマゾン主催のセール制度は、アマゾンが費用負担をしているサービスキャンペーンであるという点です。つまり、このセール期間に購入された書籍の売上による印税は、通常価格で購入された時と同様の額が発生するのです。そんなことなら誰でもセール対象になりたいって思いますよね?では、どうしたらこのセール対象になれるのでしょうか。ポイントは大きく分けて3つあります。まず一つは、アマゾンに自分の本を見つけてもらうことです。つまり、ランキング上位に入ることです。キンドルにおいては、人気作や話題作がセール対象になるとされています。2つ目は、選ばれやすい内容の本を書くことです。日替わり・月替わりセールに選ばれている過去の書籍を見てみると、圧倒的にビジネス書が多いのがわかります。逆に漫画や雑誌のような写真やイラストメインの書籍が選ばれることはほとんどありません。セールに選ばれる為に本を書くというのは本末転倒かもしれませんが、頭に入れておいて損はない情報です。3つ目ですが、ここが最も気にするべきポイントであり、重要であるともいえます。それは、誤字脱字を無くすことです。誤字脱字の有無は、読者の印象に大きく影響を与えます。誤字脱字が多く見つかると、内容に関わらずそれだけで書籍や著者の信用度が落ちますし、悪いレビューを受けることもあります。

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出版代行サービスはどこが良いんだろう・・・。そんなあなたへ。

パブフルの魅力2

パブフルの、9つの魅力を知る。

入念な文章校正と、キンドル最適化編集

パブフルでは、専門のスタッフが入念な文章校正を行います。紙の書籍か電子書籍かに関わらず、文章をまともにチェックすることなく、ただなんとなく出版される本には素人くささがどこか残ってしまいます。誤字脱字の有無や日本語の違和感などは、読者の印象に大きな影響を与えます。誤字脱字が多く見つかると、それだけで内容に関わらず書籍の信用度が落ちますし、電子書籍の場合だとすぐに悪いレビューがついてしまいます。いい内容の本でも、☆1つを何個もつけられるとその本はもう殆ど売れなくなってしまうのが電子書籍の特徴です。専門家による第三者の目でチェックすることで自分だけでは気付くことのできないミスを発見することが出来ます。

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デザイナーによる、表紙デザイン

電子書籍の売上に大きく影響するのが表紙デザインです。著名な作家の小説や文芸誌の売上が大きい紙書籍に比べ、電子書籍の場合は有名無名に関わらず、ビジネス書やマイナーで奥深い趣味の本などの売れ行きが好調です。ユーザーは、著者も内容も知らない本の何を見て買うかと言えば、表紙と内容紹介の文章になります。中でも表紙が与える影響力は絶大で、特に電子書籍は低価格帯の本が多い為、表紙が良ければそれだけで購入に至るということも珍しくありません。パブフルの代行サービスに依頼すると、プロのデザイナーによる表紙作成が電子書籍出版代行価格内でついてきます。

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紙の本が1冊から作れる、POD出版を併用

アマゾンとPOD(プリントオンデマンド)出版サービスを利用することで、1冊単位での受注製本を可能にしました。それによって、これまで出版する時点でかかっていた何百万という単位の初期費用が実質0円に。POD出版サービスとあわせてISBNとJANコードを交付することで、書店や図書館からの注文依頼にも対応。また、電子書籍の販売数を伸ばすテクニックとして、POD出版サービスの書籍価格を電子書籍の書籍価格よりも大幅に高くすることで、電子書籍をお買い得に見せるというテクニックもあります。電子書籍と紙の書籍を同時に配信販売することで、どちらか一方だけでは得ることのできない相乗効果が生まれます。

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ISBN&JANコードの交付

ISBN(International Standard Book Number)とは13桁の国際標準図書番号です。日本においては日本図書コードとして使用されており、書店や図書館ではISBNによって書籍を識別しています。そのような事情もあり、全国の書店やネット通販などに流通させる為には書籍1冊ごとのISBN割り当てが必須です。キンドル内で電子書籍を配信・販売する為には必ずしも必要なわけではありませんが、アマゾンのPOD(プリントオンデマンド)サービスの利用を依頼する場合には必須です。ISBNは取得単位が10からとなりますので、個人で取得依頼をするとそれだけで費用が3万円近くかかります。またJANコードは、あらゆる商品に付随するバーコードとして有名で、書籍に限らない日本の共通商品コードとして機能しているものです。パブフルの出版代行サービスではISBNとJANコードを一括取得をすることによって、皆様に還元しております。

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米国納税者番号、EIN取得で免税効果

EIN(Employer Identification Number)とは、米国の法人番号。日本のAmazon.co.jpでEINを取得せずにキンドル配信をすると、米国のAmazon.comで書籍が売れた場合に源泉徴収として30%が徴収されます。パブフルでは、EIN番号を代行取得することでAmazon.comでの売上分も源泉徴収されることが無い為、通常よりも多くの印税を手にすることが出来ます。EINを取得するにはW-8BENをアメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)に直接電話、もしくはFAXを送る必要があり、個人レベルで取得するのは非常に困難とされています。EINの取得代行サービス業者に依頼をすると、それだけで2万円前後の手数料を取られるような内容です。※パブフルではEINの取得代行のみは9,800円で承っております。

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著者セントラルの活用

アマゾンキンドルでは、著者セントラルを用いた著者ページ登録への掲載依頼が可能です。著者ページには著者のプロフィール(著者写真、著者紹介文、SNSの紹介、イベント情報、作品一覧etc.)の登録が可能です。著者ページを上手に活用することで書籍の販売数を伸ばすことも出来ますし、ビジネスに活用することも出来ます。なお、パブフルの出版代行サービス依頼者様には注文確認メールとあわせて著者ページに関するご案内もさせて頂いております。

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2冊目割引&紹介割引サービス

パブフルの出版代行をご利用頂いたお客様を対象に、大幅割引サービスを行っております。当サービスでは、2冊目以降の出版依頼時に利用可能な5,000円引きクーポンをメールにて発行致します。また、紹介割引キャンペーンと致しまして、お知り合いの方がお客様のご紹介でパブフルをご利用頂いた場合、ご紹介者様は1,000円引きで出版代行サービスをご利用頂けます。

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安心・安全の料金"後払い"制度を導入

「出版出来なければ返金します」という完全保証制度を採用しているサービスは他にもありますが、パブフルの出版代行では完全後払制度を導入。出版・配信が完了するまで一切の費用は発生致しませんので、余計な心配事は無用です。「先にお金を支払うと、もしも配信されなかった時に本当に返金してもらえるのか不安・・・。」という方の為の制度です。

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初期出版代行費用以外の手数料等、完全無料

パブフルでは、初期の出版代行費用以外の手数料等は一切頂いておりません(有料オプションサービスご依頼時は除く)。あくまでも出版に至るまでの手間賃としてのサービス料であり、それ以後は書籍が売れた実績に対して発生した印税を100%著者様にお支払いしております。因みにですが、電子書籍の販売による印税が紙媒体出版での印税と同程度ということは通常あり得ません。出版代行サービスをお選びの際は、初期出版費用と同時に手数料や管理費などが必要であるかどうかという部分も併せてご確認ください。

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セルフパブリッシングプランの詳細

【費用】

24,800円

【こんな方にオススメ】

セルフパブリッシングプランは、KDPアカウントの作成、税情報の登録などをご自身の手で行ないたいという、パソコンを日常的に使っている方向けのプランです。売上の確認が随時可能で、印税はAmazonから直接あなたの口座に振り込まれます。

【このプランに含まれるサービス】

①表紙画像の作成
②テキストファイルのキンドル最適化
③自社SNS及びホームページへの掲載
④出版後1ヶ月以内の無料改訂サービス
⑤文字数制限60,000文字(以降、5,000文字につき1,000円)
⑥画像挿入30枚まで無料(以降、1点につき500円)
⑦ルビ振り無制限
⑧KDPアカウントの取得、税情報の入力、著者ページ登録、EINの取得方法、無料キャンペーンの利用等に関するマニュアル配布

電子書籍出版プランの詳細

【費用】

19,800円

【こんな方にオススメ】

電子書籍出版プランでは、テキストファイルを送って頂くだけで電子書籍出版することが出来ます。「文章の校正などは自分で出来る。出来るだけ安価な中でも高品質な出版依頼をしたい」という方にオススメのプランです。

【このプランに含まれるサービス】

①表紙画像の作成
②KDPアカウントの取得
③テキストファイルのキンドル最適化
④EINの代行取得
⑤著者ページ登録
⑥自社SNS及びホームページへの掲載
⑦無料キャンペーンの利用
⑧出版後1ヶ月の無料改訂サービス
⑨文字数制限40,000文字(以降、5,000文字につき1,000円)
⑩画像挿入10枚まで無料(以降、1点につき500円)
⑪ルビ振り20箇所まで無料(以降、1点につき100円)

パブフルサポートプランの詳細

【費用】

29,800円

【こんな方にオススメ】

パブフルサポートプランでは、テキストファイルを送って頂くだけで電子書籍出版代行を依頼することが出来ます。アカウントの作成から表紙の作成など電子書籍の出版に至るまでの全ての作業をパブフルが受け持ちます。「執筆以外の部分はプロの手に任せたい」という方にオススメです。

【このプランに含まれるサービス】

①表紙画像の作成
②KDPアカウントの取得
③テキストファイルのキンドル最適化
④EINの取得による免税効果
⑤著者ページ登録
⑥自社SNS及びホームページへの掲載
⑦無料キャンペーンの利用
⑧出版後2ヶ月の無料改訂サービス
⑨文字数制限10万文字(以降、5,000文字につき1,000円)
⑩画像挿入枚数無制限
⑪ルビ振り箇所無制限

プライシングテーブル

【NEW】セルフパブリッシングプラン

¥24,800

※word、PDF等ファイルでの入稿可

  • 表紙作成不要時-5,000円
  • POD出版+20,000円
  • 文章校正 +10,000円

電子書籍出版プラン

¥19,800

※word等、テキストファイルでの入稿可。

  • 文章校正+10,000円
  • 楽天kobo同時出版+5,000円
  • POD出版+20,000円

パブフルサポートプラン

¥29,800

※word等、テキストファイルでの入稿可

  • 文章校正+10,000円
  • 楽天kobo同時出版+5,000円
  • POD出版+20,000円

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